MENU
SlateSafety 日本 | リアルタイム熱中症・労働者安全モニタリング
熱中症予防ウェアラブル No.1

働く人の身体を、リアルタイムに守る。

SlateSafetyのアームバンド型ウェアラブルが、現場の重要な安全データを連続計測し、危険な兆候を即座にお知らせします。

SlateSafetyのWebダッシュボードとモバイルアプリ

個人の安全モニタリング

  • 熱中症の予防
  • リアルタイム安全アラート
  • 作業・休憩サイクルの自動化

環境モニタリング*

  • 気温
  • 推定WBGT
  • 暑さ指数

一人作業者の支援

  • 緊急SOSアラート
  • 転倒・無動作検知
  • 自動チェックイン**

リアルタイム位置情報(RTLS)

  • 屋内の作業者位置
  • 屋外の作業者位置
  • インシデント発生地点の特定

*BEACON V2 が必要です。 **順次提供予定。

こんな課題はありませんか?

  • 作業者本人が、熱ストレスの予兆を見逃してしまう
  • 監督者は、誰に休憩が必要か分からない
  • 組織は労災の代償を払いながら、客観的なデータがない

SlateSafetyが提供する解決

  • 作業者は自分の作業・休憩サイクルを自己管理できる
  • 監督者は過負荷を監視し、未然に防止できる
  • 組織は労働力を守り、コストを削減できる

システムの仕組み

直感的で堅牢・信頼性の高い、熱中症をリアルタイムで予防するために設計されたシステムです。

SlateSafetyシステム概念図:BAND V2・クラウド・ダッシュボード

BAND V2 ウェアラブル・ソリューション

各作業者は生体モニタリングデバイスを装着するだけ。安全状態を判定し、リアルタイムでアラートを送信します。

エッジ+クラウドアーキテクチャ

クラウドではデータをSOC-2準拠でセキュアに処理・保管。APIを通じて外部システム連携も可能です。クラウド以外の構成についてはお問い合わせください。

Web・iOS・Android アプリ

安全管理者はWebプラットフォームまたはモバイルアプリで、リアルタイムダッシュボードの閲覧、閾値設定、分析の受信を簡単に行えます。

世界の現場で、何千人もの労働者に採用されています

環境修復事業

UCOR社は、生体モニタリングで作業員の安全性を向上

事例を読む(英文)

軍事訓練

米国陸軍は、ウェアラブル技術で熱中症を予防

事例を読む(英文)

原子力サイト運営

CPCCo社は、熱ストレス管理の革新的ツールを導入

事例を読む(英文)

第三者からの評価

現場でBAND V2を装着し、タブレットでデータを確認する作業者

チームと労働力を守る、
新しいかたちへ。

SlateSafety Go アプリを今日からお使いください。